NO戦終了

ナイスゲームでした


結果は
23-26(OT)
にて敗戦

最終的にOTにもつれ込み、そのOTでも二転三転あった、同地区ライバル同士の手に汗握る熱戦でした。
とりあえず、今思っていることを徒然と箇条書き

・あれはファーストダウン
・OT入りするまでは、昨年の敗戦ほとんどそのままのゲームだった
・Pボッシャーは先週で完全に地獄の淵から這い上がれた模様
・スヴィテックとは長期契約を結ぶべき
・DLがセインツのOLにほとんど手も足もでなかったのが痛すぎた
・グライムスの怒りゲージは溜まらず、代わりに溜まったのはロディのいらいらゲージ
・溜めさせたのは注目選手に挙げていたグリーアー、お見事
・OT入りしてなかったら、ロディA級戦犯、グリーアー影のMVPにあげるつもりだったが、そんなことはどうでもいい展開になった
・直接的敗因はあの判定だが、個人的に一番の戦犯はOTにおけるプレイコーラー村木
・ハリーアップでOTまで持ち込んだ勢いそのまま、いけいけでパスをコールしたくなる気持ちは分からなくもない
・だがノーハドル(相手ディフェンスが準備できていない状態)以外でライアンのミドル以上のパスに頼るのはどうかんがえても悪手、もっと自分の選手たちの特性を把握すべき
・どちらも失敗したがフォースダウンギャンブルやオンサイドキックのスミッティHCの判断は支持
・ライアンはいい意味でも悪い意味でも生きるか死ぬかのピンチの時こそ、一番輝く選手だと改めて再認識(ドライブが失敗したら終わりというハリアップに比べ、OTというシチュエーションは絶体絶命のピンチではなかった)
・だからこそ逆に最後のフォースダウンこそはライアンでいってほしかった(でもあのプレーコール自体は批判されるものではないと思います)

ほっておくといくらでも出てくるのでこの辺にしときます。
もし気力が出てくれば、もうちょっと整理したものをまた記事にしようかと思います。
多分出てこない。

あとペイトンHCは行ったりきたりで何百ヤードもひょこひょこと歩かされる羽目になってました、セインツオフェンスとファルコンズディフェンスはペイトンをもっといたわってあげてください。
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